
2009/6/6
一月ぶりの琵琶湖、関東の出張先では十分なネット環境無く、最新状況がわからない。
ただ例年のこの時期のことだから、居れば喰ってくるはず、じっくり粘って口を使わせる事は必要ないはず。それよりウィードがきつくなっていて10ポンド、12ポンドのラインを選択。しかしこれが失敗の要因でした。釣果の殆どは友人のもの、だから簡単です。
釣り始めて投げても、投げてもあたりがない。これを魚影が薄いせいと思ってしまった。
状況はバスを見れば分かるとおり半分はゲロやせ、アフターで体力消耗、更に何処も先行者の叩いた後を攻める中での釣りでした。ここに気づくのが遅すぎました。
友人はというと「このきついウィードで6ポンドは掛けても揚がらない」という常識にとらわれなかった為JUST 50cmを頭に写真の釣果。先行者が叩いて警戒しているバスをライトリグで掛けても、ゲロ痩せで体力無いためウィードに巻かれること無く揚がったわけで、経験からくる固定概念のもろさを味わった釣行でした。
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2009/5/3
消化不良で悶々としたまま地元を離れるのは先々よくない。
6日まで休み、家でゴロゴロしていてもつまらないので再び行ってきました。
前回、連休中は再び出かける事は無いと思って帰りましたが、釣行記を書いていて
「釣り辛い時に釣ることは腕を磨くチャンスです。」と書いたのが出かけた本当の動機です。
結果は「ぽちぽち」といったところ。
MAXサイズは49cm あと1cmなのでザ〜ンネ〜ン ! バスが確かに近くに居て、喰わせられないなら、何とかして口を使わせてみよう。
どうせ暇なのだから、釣れなくったってロッドを振っていればいいんです。

現地に着くと駐車スペースはわずかで、辛うじて空きスペースに車を停める。
取り敢えずいつもの仕掛けで釣り始めると30cm,35cmが簡単にヒット。
ルアーサイズ3inchに落とすと、逆にバスのサイズも落ちてしまう。5inchに戻して誘い方やポイント選びで攻めることに。
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2009/4/30
WEBの情報は殆ど参考にしません。「釣れる場所」の隣で同じリグで釣り方を真似ても同じように釣れないのに大まかな情報では無理。人それぞれ釣り方が違うためで、自分の釣り方に合わせたアドバイスなら別ですが。
とは言え昨日のようでは「楽しむ釣り」には不十分。それで藁をも掴むつもりで東岸へ。
そしてこの時期の定番の「アシ打ち」。
テキサスで打ち込むとコツコツ。アタリに似たアシ根をリグが通過する感触に迷いながらお互い一本づつ掛けるがウィードレスに針をセットしているため針掛かり悪くバレテしまう。
移動して広く探るが湖東では出そうも無く再び渋い湖西へ。
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2009/4/29
連休は人出で叩かれ良型を仕留めるのは厳しい。そこで「楽しめる釣り」を求めて、湖西へ。
叩かれてはいるものの、場所により違うので前回攻めた場所を中心に狙えば何とかなるはず。
先ずは定番のポイントへ。
到着すると岸にも沖にもひとばかり。入り混じって釣るもこのサイズ。3時間ほどで見切りつけ前回当たりのよかった場所へ。
そこには50upを揚げて満足そうに引き上げてくる先行者がいました。
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2009/4/17
前回平日なので簡単に釣れるかと思いましたが撃沈で、原因を調べると「釣り人で賑わう琵琶湖」にあるとわかりました。特に湖西はその影響が大きく湖東を廻ろうかと思いましたが「穴場」はあるまい。
高速割引1000円や輸出製造業にみられる週休3日でなく、出勤3日が影響しているかもしれません。
(釣りに来られるのは仕事が無くても困らない裕福な人たちでしょうが。)
こんなときは経験から、あれこれ考えるのではなく現場を確認すること。それでいつもより早く琵琶湖に到着して廻ってみました。

今日は金曜で平日だというのに人の多いこと。私は休日が仕事なので来れただけで貧乏暇なしですが(泣)。
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2009/4/8
前回は撃沈だったので、ぜひ今回は一本揚げたい。天候は悪くはなく、寒さも和らいでいる。
平日なので期待して行きましたが惨憺たる結果でした。
兎に角平日の夜にも拘らず、人が多い。攻めたかったポイントには先行者が居て攻めた後ばかり。
釣り始めて1時間2時間と時間場過ぎていくがあたりの「あ」もなし。結構広く探ってみるがあたりなし。
結局3時間半攻めてノーバイトの丸坊主。
バスは居てもヒットパターンが掴めないのか、居ないのか、分からないまま大きく移動。
移動したポイントでもデカバスの当たりなし。デカバスのポイントを外すと30クラスがぽつぽつ4本。
結構イージーにヒット。
バスの活性は低くないが、叩かれてガンガンにプレッシャー掛かっている様子。
今年は「苦手な春」を克服できるかと思いましたが、昨年末までの好調は、今は昔。一年前は「さくら散る」と題しながら45cm,42cm・・・揚げているが今年は40upなし。
前回は「釣れない日があるから釣れる日が楽しい」と思いましたが、2回も続けて惨敗だと凹みます。

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釣りのサイトを見ていたら「釣り自慢のコーナー」を見つけた。
最新ではないけど50up 2本揃えるのは素人釣り師としては
「自慢したい」でここ→

2008/12/12 正蔵
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2009/3/27
ランカーラッシュで人が多く釣り荒れ、簡単には食ってこない。その上寒い。なので春は苦手です。
前回、釣るには釣りましたが厳しかった。それで12ポンドのラインは10ポンドに、10ポンドは8ポンドに落として、備えました。
寒さは予報から覚悟していました。気温は下がっても水温は大きく下がるわけではないので釣り方を工夫すれば釣れる筈。あとは釣る側のマインドだけ。
場所は今回、南湖北エリアを攻めてみました。
スイミングではまったくアタリなく、ステイで探るとコツン、コツン。のりません。テキサスより針かかりのよいジグヘッドにかえると写真のサイズをヒット。その後風が強くなり、あたりがとりにくい中、何本か掛けますがばれてしまいます。
ジグヘッドは針掛りよいのですが硬い口の周りに掛かるのできっちり掛かるとばれませんが、そうでないとばれやすい。特にナイロンのスピニングではフッキングが甘いためなお更です。
風が強くなったため体感気温は更に下がり3時間半で我慢の限界。
その後一服してラーメンを食べ温まり移動して第二ラウンド。風はおさまりましたがしんしんと冷え込む寒さに2時間で退散。もちろん坊主。
このところ当たり前のように釣ってきましたが、今回は惨敗です。
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2009/3/20
週末は多少天気が崩れるものの、まずまず釣りはデキそうと安心していました。
攻めるポイントは前回とまったく同じコース。60オーバーや58が上がった話を聞いて迷いましたが相性がありますし、釣りたい釣りたいにはまるとあぶれてしまうものです。自分の感性を信じて、その時の状況から思うがままに攻めます。その方がどの様な結果になって面白い。そんな訳でモンスターポイントは後回しです。
ポイントに着いて数投目、時間にして10分程度して軽くコツンというアタリ。スイミングをメインに攻めますが前回のクッパーさんの攻め方を参考にステイの攻め。カットテールに軽いシンカーのテキサス。どの程度くわえたのか分からないのでラインを張って聞いてみる。がっちりくわえたことを確認して・・・。
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「 一分けでまずまずの釣果 」よりつづき

2009/3/9
前回自分が40upを上げた場所でクッパーさんもモンスターを手元でばらしたとのこと。
こちらはタフで細いラインしかアタリが取れず二人ともあまり実績なし。
地形に変化がある場所を中心に攻めて先に自分が30cmクラスを2本ヒット。モンスターをばらしたという場所へ移動してクッパーさんに40up 2本。
まずい展開です。ここで揚げられると追いつけない。というのはクッパーさんが上げている間まったくアタリが取れないからです。
不安的中で・・・・くわせたあとしっかり乗るのを待っています。そしてフッキング! ドラグが悲鳴を上げます。コイかと思わせる引き。ウィードに巻きつきあがってきません。ライン5ポンドなので時間かけバスの体力が衰えるのを待ちネットインは54cm。
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2009/3/9
今年釣行2回目の今回、名人より手合わせの電話いただきご一緒することに。
思えば一年前あまりの実力差に愕然とし落ち込みました。しかし得たものも多かった。
「離れて釣りませんか?」 近くで釣ると同じ魚を釣ることになり昨年の再現を予想。
「半年ぶりなので積もる話もあります」 なるほど同感です。
それに昨年あれだけ釣れたのもクッパーさんのおかげでありお話しながらの釣り。
状況は水位高く、べた凪、無風なので体感気温は高く寒さを感じません。春としては最高の条件です。
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2009/2/23
初釣行というと以前は特別な思いがありました。その昔は湖北がメインでしたので12月初めに釣り納め、早くて3月末が初釣り。従って久しぶりという実感の中での釣りでした。
その後真冬でも通う時期が続きましたがここ1〜2年は夜間凍結で危ない。ポイントを知ればデカバスが釣れない事もないが滅多に釣れない。などの理由から控えていました。
2月も半ばを過ぎると次第に動き出すので様子見の釣行です。ただ去年までの初釣行は雰囲気を楽しみに出かけるようなもの。そこで今年は何となく廻っても釣れる筈なく様子も分からないので最初からきっちり廻ってきました。
しかしこの時期の雨は辛いのでこの写真は翌日24日の状況ですが天気予報を見て雨を避け、短時間でもやむなしで23日に廻ってきました。
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この所暖かい日が続いて、今週こそは坊主覚悟でも出かけよう !
初バス釣り いや初竿振り !
天気予報を見ると残念 ! 雨 更に予報は春一番が吹いて大荒れになるらしい
出勤前、新聞に目を通していると残念な記事。この時期によく見かけます。
詳しいことは分かりませんが木浜の沖合いなのでボートの転覆か?
無理は禁物です。
パスプロのサイトでもあとひと月の我慢とある。年によっては3月初めでもあがりますのであともう少しです。
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先週のみならず今週も週末は天気が崩れる予報。
悶々としていても、坊主覚悟の釣りは雨や雪では行く訳にいかない。
うまいもんでも作り、釣りは我慢するしかなさそうである。
最近よく作るのが「やきとり」。鳥のもも肉を2〜3日みりんしょうゆに漬け込み炭火で焼く。
七輪に炭を熾し自宅前のウッドデッキで・・・家が焼き鳥臭くなるので屋外で・・・焼きます。
ガスコンロの料理とは比べ物にならない味と香り。
ガスの燃焼はその成分が炭素、水素、酸素ですからH2O即ち、水蒸気を伴いますが炭火は乾燥した火で焼け具合が違う。また炭特有の木の香りがします。
この後は短冊に切って皿に盛り暖かい部屋でビール。
炭をおこすのは多少面倒でも慣れてしまえば簡単な料理。
一度味わうと病みつきになります。
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リビングの窓際で低温処理したチューリップが満開になりました。
今日は温かい陽射しが差込み春を思わせます。暖房の効いた部屋でぼーとしているとうずうずしてくるのは魚釣り。
釣りに行くのは10日から2週間に一度でも、仕掛けを直したりラインを巻きなおしたり手入れしているとすぐに日は過ぎてしまうものですが、行かないとすることが無くてリズムが狂ってしまう。
一度外へ出れば風は冷たく、春は遠い先の事、琵琶湖はこれから更に水温が下がり水温5度前後はまともに釣れる状況で無し。従って悶々としています。
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昨年はお蔭様で、いい思いが出来ました。
24回の釣行回数で 13本の50up 2回に1回は50upをキャッチでき「よく釣れました」という感想です。
実力以上にツキ恵まれました。
釣行回数は増やせませんので「出かけたら確実に結果を出したい」と思っています。
今年も幸運の女神が応援して欲しいものです。
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12/27 におの浜
今回は釣り収めです。水温が10度下回ると釣るのが難しくなり期待しても疲れるばかりなので、景色を楽しむ「観光」の釣りが例年のこと。
今年は前回釣れたのでフル装備ではありませんが一応狙っていきます。地合いまで時間があるので冬に人が寄る遠投浜に来ました。まだ時間が中途半端な為か人は少ない。
ただ見ていても仕方ないのでスピニングで数投。当然何のあたりもなし。今夜も「篤姫 総集編 第2話」 む〜寒いし 風呂屋へ直行。

途中、大津港では年末を飾る電飾に目を奪われます。
篤姫をあらかた見て、体も温まりいよいよ本気モード。とは言え先にカネカへ寄りますが2週間前とはぜんぜん違い「生命感」がありません。ここまでは想定通りですが前回あれだけ釣れたポイント、水温以外大きく変わっていない為多分、バスは居るはず。
水温が低いので釣れないかも知れませんがどう釣れないか確かめておくことは今後の参考になる。そんなところです。
いよいよ実釣ですが走り回って釣れる状況でない為、前回最も釣れた場所に的を絞り1時間。引いてくると「あれ!」 また暫くして「あれ!」今回はこれがあたりなのか。ボトムのずる引き丁寧に引いてきても辛うじて感じられるあたり。
次は着底と同時にラインが出て行きます。すぐにロッドをあおりますが掛かりません。また暫くして微かなあたり。今回は慎重に「聞いて」みます。確かにくわえており、口を左右に振っているのがラインを通して伝わります。今度こそ・・・一瞬の抵抗感の後、すっぽ抜け。
前回と同じ程度にあたりありましたが全て食いが浅く、予定は2時間、頑張っても3時間の予定を4時間続けてもバスを手にすることなく納竿。 つづく。
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2008/12/12
12月前半の釣行は無理の予定が出勤予定日が変更になり、行ってきました。
琵琶湖へ到着するまでは「
夏からずっと釣れ続いたポイント、釣り方に工夫必要だがグッドサイズが狙える。いつまで続くのか、例年なら10月末で終わっている。釣れても釣れなくても結末を見とどけることで他のバスの居場所を判断する材料になるため確かめたい。」のつもりでした。
到着してみると前回ほど風は強くないが絶え間なく寒風が吹きつづけている。こんな状況ではこちらも辛いが水温も他と比べ下がり方が大きいはず、予定変更、前回のポイントへ。
結局「
夏から釣れ続いたポイント」は例年より1ヶ月長く釣れましたが終わりのようです。前回のポイントは風裏のワンドなので殆ど無風、月夜が綺麗な夜ですが吐く息が白くなり気温は5〜6度位。幸いハイテク防寒具のおかげで寒さは感じません。
しかしバスのほうはそうはいかない筈。その事を頭に入れ
冬から早春の釣り方で実釣開始。
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2008/11/29
12月前半は行けそうもなし。それで今月3回目の釣行に出かけました。
例年11月も半ば過ぎると夜間は5度を下回るようになり、水温も12〜14度ほどになります。春先のこの水温ならよいのですが、秋から冬にかけて急に下がったこの水温はバスの活性を低下させ釣り辛くなります。
WEBで情報を集めると水温低下で厳しいとあります。「
1本が勝負、この気温と寒風にさらされたら3時間が集中の限界、なんとか3時間で決めたい。」という意気込みで出掛けるも、「
そもそも遊びなので竿を振っていれば釣れなくったったいいんです。今年は良く釣れましたから。この時期の釣りはそんなものです。」という思いも半分。
琵琶湖に到着して様子を見ると風速3mの風、予報では1〜2mだったのに。リリ禁の旗がパタパタたなびいて途切れる様子なし。しかも冷たい風。これまで2時間、3時間は我慢が必要な状況、これでは耐えられそうもなし。止む無く風裏となる対岸へ移動。
行くまでは、活性低いので音モノやビックテールのヒラヒラを引き続けて活性を上げ、ストレート系で喰わせるシナリオでしたが結構イージーに45cmをヒット。その後飽きない程度に釣れました。
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2008/11/15
当初の予定では釣行は21日でしたが家庭の事情で1週間繰り上げて行ってきました。寒くなるほど釣り難くなるので「
ラッキー ! 」。
天候はあいにくの雲り空だが微風で釣りが楽しめそう。行き先は毎度同じ。今年は此れほど釣れるとは「当たり年のポイント」、ここ数年例がありません。
釣り始めてすぐあたりあるが、ばれてしまう。喰いが浅そう。それから2時間ずっとあたりなし。
高確率で50アップが釣れるので期待膨らませて釣っているかと思われるかも知れませんが、毎度宝くじを当てている思い。前回は釣れたが寒くなってきたので今回はダメかと思っているところにあたりがあってフッキングするとドラグが鳴ってラインが出てゆく。毎度そんな繰り返し。
前回の釣行にある通り気分的には釣りは終わり「景色を楽しむ釣行」のつもりでいましたが「バイブレーションでガンガン揚がった ! 」という話を聞いてもう少し頑張ってみようということにりました。
今回のカットテールにきたJUST 50cmもそんな一匹。

湖岸のコスモスは終わりに近づき今年もあと1ヶ月半。例年ならターンオーバーの頃からあぶれ始めるが今年は何が違うのか釣れ続き終わりにならない。
来年は琵琶湖へ来られる回数はずっと減るのでもう少し頑張ってみよう。もう一匹狙って・・・。
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