
6/20 今週末は雨。然しながら予定の変更は無理で、行くかあきらめるか。
出発直前の予報では
九州地方で記録的豪雨、西日本から東日本にかけて大雨の範囲は広がるとのこと。
一般的にはあきらめるでしょうね。
琵琶湖に到着するとかなりの降り。早めの夕食を済ませて湖岸に立つと打ち上げられたウィードが腐りひどく臭い。たった2週間でこうも変わるかの印象。
釣り始めるとすぐに当たりがありmax40クラスを掛けるがいずれもバレテしまう。サイズアップは見込めない状況なのであちこち
移動していると降り方が半端ではなくバケツをひっくり返したような雨。流石にこうなると気分が切れて、移動しつつ缶ビールとつまみを買い明日の場所に到着。
雨がやんでいるので空を見上げると雲が切れている。
すでに気分が切れて缶ビールモードなので「釣り始めてもすぐに降り出すのでは」と思ってしまうが、ビール飲みに琵琶湖まで来たわけでないと気持ちを戻し釣り始めました。
【“雨中のドラマ”の続きを読む】テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

2008/6/7 予定では前回の撃沈した場所でリベンジのつもりが結果はオーライでした。道順の都合で南に出たので5月ぶりの場所へ。
何処へ行くにせよ前回同様前日は雨、違いは前回は強風、今回は無風。この位の陽気なら雨が降ったほうが水温下がり、水が入れ替わるため活性が上がり釣り易いはずだが「渋い」のを今回は想定。
前回の撃沈の原因には風の影響もありますが、その前の一勝二敗の二敗はウィ―ドに巻かれたためでライン8ポンドに上げ夏仕様の対応が裏目。
今回は「渋い」を想定し5ポンドをメインに6ポンドライン、予備に10ポンドラインです。
【“タフだった琵琶湖”の続きを読む】テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用

曇り空が多くこれから暫く、雨の日が続きそう。
憂鬱な気分で居たところ5/18に出かけたときの写真で気分が変わりました。
当日までは日曜日に朝6時前から起きて、日帰り出張・・・どう考えても最悪。
到着してみると快晴で、新緑が美しく、遠くに残雪を抱いた御嶽山。
午前中は屋内で、午後はこの美しい寒くも暑くもない屋外でした。
午後4時には順調に仕事が終わり、特急列車に揺られて缶ビールで乾杯。あの日の出張は「当たり」でした。
5/30
タイトルどおりなので簡単に。
釣り始めたときは微風でもすぐに強風となり風裏に非難。小場所を攻めると小バスがヒット。
暫くして風がやんだので戻るとまた強風に悩まされる。まともキャストできないのと強風のため何時もと違う場所で揚がっていてこれが見抜けなかった。
こんな日でも揚げる人は揚げておりかなり落ち込んで納竿。
テーマ:バスフィッシング - ジャンル:趣味・実用